2020年2月 7日 (金)

新しい にいざ民報号外です

新しい にいざ民報号外ができました。

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石島よう子事務所のご案内

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 私、石島よう子の事務所の地図です

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所 在 地   新座市栗原3-1-15

電話問い合わせ  042-439-6758 

皆様のご支援を、よろしくお願いします。

2020年1月20日 (月)

新しい にいざ民報号外ができました

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2020年1月19日 (日)

1月26日に日本共産党の大演説会

 日本共産党大演説会が開かれます

あなたと考える日本の未来!と題し

市田忠義副委員長(参院議員)が縦横に語ります

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日時 1月26日(日)14:00

場所 新座市民会館大ホール

保育室を設けます(事前予約制)

どなたでも入場できます

ケーナのライブ演奏もあります

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私、石島よう子を含む6人の

市議予定候補も挨拶します

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こぞっておいでください

2020年1月17日 (金)

市議選は2月9日告示・16日投票

市政を変えるチャンスです

Photo_20200118173201  投票日まであと1ヵ月。新座市議会は定数26で、日本共産党は前回市議選で6議席をいただきました。今回は急逝と引退の2議員を引き継いで新人候補2人を擁立し6議席の回復をめざします。現在、立候補予定者は33名前後とみられており、激戦となっています。皆さんのより一層のお力添えをお願いします。

笑顔あふれる新座市に

  2020 私の決意  

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 ブログをご覧のみなさん、大変お世話になっています。

 20年前に市議会に送っていただいて以来、「住民の命とくらしを守ることこそ自治体の役割」という思いで、1人ひとりのねがいを市政に届けてきました。

 母親として、学童保育の指導員としての経験を生かして、18歳までの子ども医療費の無料化や学校トイレの改修、教室へのエアコン設置、学童保育の増設をはじめ、子育て環境の充実にとり組んできました。

 今、私も、親の介護が気にかかる年齢になりました。老老介護をされている方にお会いすることが増える中、介護や医療などの補助金を削減・廃止する新座市政では、安心して老後を迎えることができないと痛感しています。

誰もが安心して年を重ね、子どもたちの笑顔があふれるまちづくりの仕事を、引き続き私に担わせてください。

2020年1月14日 (火)

新座市政への私の政策

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2020年の新春を迎え、皆様はどうお暮しでしょうか。

新座市政に対する私の政策を改めてお知らせいたします。

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2019年12月30日 (月)

ひばりヶ丘駅北口での宣伝

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12月25日夕方の宣伝しながら思ったこと

 ずっと以前から、毎週水曜の朝は7時から8時半までひばりヶ丘駅北口で宣伝しています。夕方も都合のつく限りは宣伝するようにしています。1225日の夕方は5時から1時間、マイクの訴えとともに、12月議会での日本共産党議員の一般質問や、条例、意見書に対する各議員の賛否を載せた「日本共産党市議会報告」を配布しました。

 併せて「桜を見る会」に、悪徳商法で多くの被害者を出したジャパンライフ元会長を、安倍首相枠で招待していたことを示す決定的証拠資料が国立公文書館で発見されたことを報じた「しんぶん赤旗」の記事も配布しました。消費税を2度も増税しながら、後援会員には国民の税金を使って、お酒や食事を提供する選挙違反の疑いがあります。

 新座市議会でも「桜を見る会の真相解明を求める意見書」を国に提出することを共産党議員団が提案しました。全国には、全会一致で可決している議会があるのに、新座市では残念ながら、政和会(自民党系)と公明党等の反対で否決されてしまいました。「安倍首相は説明不足である」と、真相解明を求めている国民の気持ちと、かけ離れているのではないではないでしょうか。

2019年12月25日 (水)

12月議会での一般質問(12日)

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高齢者のおむつの助成制度を元に戻せ

 201910月からこの制度の対象者が要介護認定者に限定され、助成限度額も月1万円から7千円に減額されました。しかし、要支援の方や診断書がある方も要望は切実です。介護度の重い方は月7千円では足りません。

5  この指摘に対して市は「増え続ける福祉費を見直す中でメスを入れたもので、制度を元に戻す考えはない。また、対象者を診断書で確認するといったきめ細かい対応はむずかしい」と答弁しました。

しかし、困難を抱える方にていねいな対応をするのは、市の職員の大事な仕事のはずです。福祉費が増えて困るという発想も改めるべきです。引き続き助成内容を元に戻すよう求めていきます。

学童保育の入室要件変更で、支障が出る家庭はないのか

 新座市は2020年度から学童保育の入室要件を変更し、午後4時前に保護者の仕事が終わる家庭の子どもは入室できなくなります。これは、大規模化した学童保育から、ココフレンド(空き教室を利用した放課後の子どもの居場所)に子どもたちを移すことを想定した変更です。

しかしココフレンドは、給食のない日や土曜日は休みですし、学童保育のように家庭の状況を把握しているスタッフもいません。この変更で支障が出る家庭がないのか質しました。

 市は「今回の変更に合わせて就労時間の見直しを考えている保護者もいる。待機児童を出さないための変更なので、何とかご理解をいただきたい」と答弁しました。しかし、計画どおりに学童保育を増やしてこなかったツケを市民に回すのは困ります。市は、家庭の状況にもっと寄り添った対応をすべきです。

防災情報をもっとアクセスしやすいものに

 台風19号では市内543世帯が避難しました。その一方で「行動に迷った」「情報をうまく得られなかった」という声も聞きました。防災ハザードマップがあっても活用されていません。また、台風関連情報を得ようとしても新座市のホームページにつながりにくい状況があります。改善を求めました。

 市は「2020年のハザードマップ改定時に活用法をわかりやすく広報する。ホームページはアクセス数に制限をかけていたので、上限を拡大した。ツイッター、フェイスブックでも情報発信している」と答弁しました。

市庁舎周辺の点字ブロックの設置

 市庁舎から西武バス停留所まで、および市役所交差点までの間は、点字ブロックが設置されていません。視覚障がい者の方から要望が寄せられ、設置を求めました。

 市は「庁舎自体の工事では障がい者団体の意見を伺ったが、外回りの工事ではその機会がなく、配慮が足りなかった部分がある。来年度予算で設置を検討する」と答弁しました。

国民健康保険税を引き下げよ

 国保税を引き下げてほしいという市民の皆さんの要望は切実です。

 国保税は世帯の一人ひとりにかかる均等割があるため、本人の所得のみで税率が決まる他の健康保険よりも高くなります。40代の夫婦で子どもが2人いる4人家族の場合、均等割だけで2019年度は11万2千円、2024年度には25万6千円にも上げる計画です。子どもの均等割は子育て支援に逆行するという理由で、全国知事会も国に対して見直しを要求しています。富士見市やふじみ野市、清瀬市などは、市独自に減免しています。新座市でも子どもの均等割減免に踏み出すよう求めました。

 市は「質問の趣旨は理解できるが、全国市長会を通じて国と県に見直しを要望している」と答弁するにとどまりました。

 新座市の国民健康保険会計の基金は約12億円あり、見通しより8億円も増えています。右の2024年度の場合でも、2億円繰入れれば子どもの均等割は減免できます。新座市は過去に最高で11億円繰入れていたこともあり、減免は十分可能です。国保税の引き下げを引き続き強く求めていきます。

ここをクリックすると中継録画がご覧になれます

私、石島よう子の政策を紹介した、にいざ民報ができました



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